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このページでは、Mebius PC-MT1-H1 に「Microsoft(R) Windows(R) 2000 Professional 日本語版」(以下、「Windows 2000 Professional」といいます。)をインストールした場合の制限・注意事項などに関する情報を、以下のように提供します。
内容をよくお読みいただきインストールを実行してください。
「Windows 2000 Professional」サービスパック情報 (02/01/24 更新)
「Windows 2000 Professional」をインストールした場合の制限事項
「Windows 2000 Professional」をインストールする上で必要なBIOS情報 (02/01/24 追加)
「Windows 2000 Professional」インストール時の注意事項(02/01/24 更新)
Windows 2000 Professional」に対応したドライバの提供 (02/08/01 更新)
また、当ページで提供されている情報をご利用になる際には、「Windows 2000 Professional」トップページの
■ 初めにお読み下さい
をあらかじめご理解いただいていることを前提とさせていただきます。


[
Windows 2000 Professional の動作確認情報
]

●「Windows 2000 Professional」サービスパック情報

当該機種は、「Windows 2000サービスパック2 日本語版」を導入して動作確認をおこなっています。
「Windows 2000サービスパック2 日本語版」は、マイクロソフトの下記のページを参照の上、導入してください。
http://www.microsoft.com/japan/Windows2000/downloads/recommended/sp2/
●「Windows 2000 Professional」をインストールした場合の制限事項

当該機種に「Windows 2000 Professional」をインストールした場合は、以下のような制限があります。

  • オプションFDドライブ(CE-FD04)について
    1.2MBフォーマットのフロッピーディスクは使用できません。

  • キーボ−ドについて
    セットアップ時に「日本語キーボード」を指定していても、インストール後のデバイスマネージャではキーボードは「101/102 英語キーボード」となります。
    但し、動作においては「106/109 日本語キーボード」として動作し、使用上は特に問題ありません。

  • ディスプレイについて
    外部モニタ接続時、起動後は、LCDと外部モニタの両方表示となります。
    マルチモニタは使用できません。
    1024×768より大きい解像度は使用できません。
    ディスプレイドライバ導入後には、必ずDirectX8.0aを下記マイクロソフト社のダウンロードセンターよりダウンロード・インストールする必要があります。

    マイクロソフト社のDirectX8.0aのダウンロード用のホームページ

    http://www.microsoft.com/downloads/release.asp?ReleaseID=27770
●「Windows 2000 Professional」をインストールする上で必要なBIOS情報


ここでは、「Windows 2000 Professional」をインストールする上で必要なBIOS情報を以下のように提供します。

  • 対応BIOSのバージョン

    「Windows 2000 Professional」をインストールするには、BIOSが以下のバージョンになっていることが必要です。

    BIOS Version: 1.15

    <BIOSバージョンの確認方法>
    (1)本体の電源を入れます。
    (2)画面に「Press <F2> to enter SETUP」と表示されたら、[F2]キーを押します。
    (3)[Main]メニューの「BIOS Version」の右側に表示された数字が、バージョン番号です。

            

  • 対応BIOSの提供

    現在のBIOSバージョンが「1.15」になっていない場合は、「Windows 2000 Professional」をインストールする前に、以下の「BIOSアップデートモジュール」をダウンロードして、「BIOSアップデート方法」に従って、BIOSを「1.15」にアップデートしてください。
    なお、BIOSの書き換えにはシャープ製オプションFDドライブ(CE-FD04またはCE-FD05)を本体に接続している必要があります。

BIOSアップデート
モジュール
MT1H1WBE.EXE (465KB)

上記のファイルは自己解凍形式ファイルです。
自己解凍形式ファイルのダウンロード方法および解凍方法については、
こちらをご覧ください。

当モジュールでアップデートした後のBIOS(バージョン 1.15) は、Windows Meには対応していません。
当モジュールでBIOSを1.15にアップデートし、Windows 2000をインストールした後、再びWindows Meに戻す必要が生じた場合は、BIOSを出荷時状態に戻す必要があります。
BIOSを戻す方法については、下記の「
工場出荷時状態のBIOSの提供」欄を参照してください。
BIOSアップデート方法
BIOSアップデート手順

あらかじめエクスプローラのツールメニューのフォルダオプションを表示させ、表示タブにおいて、「ファイルとフォルダの表示」の「すべてのファイルとフォルダを表示する」にチェックを入れ、「登録されているファイルの拡張子は表示しない」のチェックをはずしておく必要があります。
 
「Windows Me上で起動可能なフロッピーディスク」を作成する方法については、こちらをご覧ください。

【ご注意!】
  • 当BIOSの書き換えを実施する場合は、お客様の責任において実施いただきますようお願いいたします。
  • 当BIOSの書き換えを途中で中止したり、誤操作等により書き換えが正常に完了できなかった場合は、システムが正常に戻らなくなる場合があります。
    操作は、慎重に行ってください。
  • 万が一、当BIOSの書き換えにおいてシステムが正常に起動できなくなった場合は、パソコン修理相談センターにご相談ください。
    その際、有償修理によるご対応となりますので、あらかじめご了承願います。

  • 工場出荷時状態のBIOSの提供

      BIOSを「1.15」にアップデートし、Windows 2000をインストールした後、再びWindows Meに戻す必要が生じた場合は、BIOSを出荷時状態のBIOS 「V1.06」に戻す必要があります。
      BIOSを「V1.06」に戻すには、以下の「BIOS V1.06(工場出荷時状態)モジュール」をダウンロードして、「BIOS書き換え方法」に従って、BIOSを書き換えてください。

    【注】
    BIOSを書き換えるには、「起動可能なフォーマットされたフロッピーディスク」が必要となります。
    ここでご提供しているBIOSは工場出荷時状態のBIOSです。
    Windows Meに戻す場合は、下記の手順でBIOSを書き換えてWindows Meに戻し、こちらで最新のBIOSが提供されていないか、ご確認ください。
    最新のBIOSが提供されている場合は、BIOSのバージョンアップを実行してください。
    (Windows Meでなければ、最新のBIOSにバージョンアップすることはできません。)

    BIOS V1.06(工場出荷時状態)
    モジュール
    MT1H1MBE.EXE(464KB)

    上記のファイルは自己解凍形式ファイルです。
    自己解凍形式ファイルのダウンロード方法および解凍方法については、
    こちらをご覧ください。
    BIOS書き換え方法 BIOS書き換え手順

    【ご注意!】
    • 当BIOSの書き換えを実施する場合は、お客様の責任において実施いただきますようお願いいたします。
    • 当BIOSの書き換えを途中で中止したり、誤操作等により書き換えが正常に完了できなかった場合は、システムが正常に戻らなくなる場合があります。
      操作は、慎重に行ってください。
    • 万が一、当BIOSの書き換えにおいてシステムが正常に起動できなくなった場合は、パソコン修理相談センターにご相談ください。
      その際、有償修理によるご対応となりますので、あらかじめご了承願います。

  • ●「Windows 2000 Professional」インストール時の注意事項

    当該機種に「Windows 2000 Professional」をインストールする際には、下記の点にご留意ください。

    シャープ製オプションCD-ROMドライブ(CE-CD02)とシャープ製オプションFDドライブ(CE-FD04)を使う場合、 またはシャープ製オプションCD-RWドライブ(CE-CW05)とシャープ製オプションFDドライブ(CE-FD04)を使う場合のインストール方法をご案内いたします。
    その他SlimSCSI PCカード接続のCD-ROMドライブを使用したインストール方法については、こちらをごらんください。

    A. シャープ製オプションCD-ROMドライブ(CE-CD02)とシャープ製オプションFDドライブ(CE-FD04)を使う場合
    B. シャープ製オプションCD-RWドライブ(CE-CW05)とシャープ製オプションFDドライブ(CE-FD04)を使う場合


    A. シャープ製オプションCD-ROMドライブ(CE-CD02)とシャープ製オプションFDドライブ(CE-FD04)を使う場合

    • CD-ROMブートについて

      CD-ROMドライブ(シャープ製オプション機器CE-CD02)を使用したCD-ROMブート(CD-ROMドライブからの起動)によるインストールを行います。
      CD-ROMブートを行うには、ブート元を、以下のように設定する必要があります。


      1. 「Windows 2000 Professional」 CD-ROMをCD-ROMドライブ(CE-CD02)にセットします。

      2. 本体の電源を入れます。

      3. しばらくして、画面に「Press <F2> to enter SETUP」と表示されている時に、[F2]キーを押します。

      4. 「Main」メニューの「Boot Sequence」へカーソルを移動させ、[Enter]キーを押します。

      5. 「CD-ROM Drive」へカーソルを移動させ、スペースキーを押して、1番上へ移動させます。

      6. [Esc]キーを2回押します。

      7. 「Exit」メニューが表示されますので、「Exit Saving Changes」にカーソルを合わせた状態で[Enter]キーを2回押します。

    • インストール方法

      以下の手順に従って、「Windows 2000 Professional」をインストールしてください。

      【準備】
      以下の手順を実行する前に、あらかじめ、
      ●「Windows 2000 Professional」に対応したドライバの提供欄で提供している「CE-CD02用ドライバ」 をダウンロード・解凍し、解凍されたファイルをFDに保存しておく必要があります。
      このFDを作成する方法については、インストール手順の
      ●専用ドライバFDの作成を参照し、手順に従ってFDを作成してください。
       
      1. 上記の「CD-ROMブートについて」の記述を参照して、CD-ROMドライブから起動できるようにブート元を設定します。

      2. FDドライブ(CE-FD04)を本体に接続しておきます。

      3. 「Press any key to boot from CD ...」のメッセージが表示されたら、メッセージが表示されている間に、任意のキーを押します。

      4. 最下段に「Press F6 if you need to install a third party SCSI or RAID driver...」と表示されている間に、[F6]キーを押します。

      5. 最下段に「S=Specify Additional Device Enter=Continue F3=Exit」と表示されたら、[S]キーを押します。

      6. 「Please insert the disk labeled ...」メッセージが表示されたら、上記で作成したCE-CD02ドライバFDをFDドライブ(CE-FD04)へ挿入し、[Enter]キーを押します。

      7. 「PCMCIA ATA Card Win2000」が表示されますので、[Enter]キーを押します。

      8. 「Setup will load support for the following mass storage device(s): PCMCIA ATA Card Win2000」が表示されますので、[Enter]キーを押します。

        → ACPIモードでインストールされます。

      9. 以降、画面に表示される指示に従って、インストールを進めます。

        途中、「Windows2000 Professional」セットアップ画面で、「次の一覧には、このコンピュータ上の既存のパーティションと未使用の領域が表示されています。...... 」 が表示されたら、画面の指示に従って、すべてのパーティションを削除し、2GB以上のパーティションを作成します。 作成したパーティションを選択し、[Enter]キーを押します。次に、「選択されたパーティションはフォーマットされていません。このパーティションをフォーマットします。...」の画面が表示されます。 画面内の「NTFSファイルシステムを使用してパーティションをフォーマット」を選択し、[Enter]キーを押します。

      10. 以降、画面に表示される指示に従って、インストールを完了させます。

    • 「Windows 2000 Professional」インストール後のBIOS設定時の注意

      「Windows 2000 Professional」をインストールした後、BIOS(セットアップユーティリティ)の設定を、初期状態(デフォルト状態)に設定変更する必要があります。





    B. シャープ製オプションCD-RWドライブ(CE-CW05)とシャープ製オプションFDドライブ(CE-FD04)を使う場合

    • Windows2000セットアップディスクを作成する

      インストールを実行する前に、あらかじめ、Windows2000セットアップディスク4枚を作成しておく必要があります。フォーマット済みFD4枚を用意して、以下の手順に従ってFDを作成してください。

      1. CE-FD04とCD-RWドライブをパソコン本体に接続し、起動します。

      2. CE-FD04に1.44MBにフォーマットしたFDを挿入し、CD-RWドライブに「Windows2000 Professional」CD-ROMを挿入します。

      3. 「Windows 2000 にアップグレードしますか?」と表示されたら[いいえ]をクリックします。

      4. 「このCDを参照(B)」をクリックします。

      5. BOOTDISKフォルダを開き、MAKEBOOT.EXEファイルをダブルクリックします。

      6. コマンドプロンプトが開き、「コピー先のフロッピードライブを指定してください:」と表示されますので、「a」(FDドライブ)を入力します。

      7. 「このディスクは Windows 2000 セットアップブートディスクになります。」が表示されますので、[Enter]キーを押します。

      8. 画面の指示にしたがって「Windows 2000 セットアップディスク #4」まで作成します。

      9. (7)で作成した「Windows2000 セットアップブートディスク」をFDドライブにセットします。

      10. FDにある「Txtsetup.sif」ファイルをエクスプローラから開きます。
        → ここで「ファイルを開くアプリケーションの選択」ウィンドウが開いたら「NOTEPAD」を選びます。
      11. [HardwareIdsDatabase]ブロックの最終行に次の1行を追加します。

        USB\VID_04DA&PID_0D05 = "usbstor"


      12. 「Txtsetup.sif」ファイルをFDに上書き保存します。

    • インストール方法

      以下の手順に従って、「Windows 2000 Professional」をインストールしてください。

      1. CD-RWドライブとCE-FD04をパソコン本体へ接続します。

      2. 本体の電源を入れます。

      3. しばらくして、画面に「Press <F2> to enter SETUP」と表示されている時に、[F2]キーを押します。

      4. 「Windows 2000 Professional」CD-ROMをCD-RWドライブにセットします。

      5. 「Main」メニューの「Boot Sequence」へカーソルを移動させ、[Enter]キーを押します。

      6. 「Floppy Disk Drive」へカーソルを移動させ、スペースキーを押して、1番上へ移動させます。

      7. 「Esc」キーを2回押します。

      8. 「Exit」メニューが表示されますので、「Exit Saving Changes」にカーソルを合わせた状態で[Enter]キーを2回押します。

      9. FDから起動し、Windows2000セットアップが開始されます。

        →ACPIモードでインストールされます。

      10. 以降、画面に表示される指示に従って、インストールを進めます。

        途中、「Windows2000 Professional」セットアップ画面で、「次の一覧には、このコンピュータ上の既存のパーティションと未使用の領域が表示されています。...... 」 が表示されたら、画面の指示に従って、すべてのパーティションを削除し、2GB以上のパーティションを作成します。 作成したパーティションを選択し、[Enter]キーを押します。次に、「選択されたパーティションはフォーマットされていません。このパーティションをフォーマットします。...」の画面が表示されます。 画面内の「NTFSファイルシステムを使用してパーティションをフォーマット」を選択し、[Enter]キーを押します。

      11. 以降、画面に表示される指示に従って、インストールを完了させます。

    • 「Windows 2000 Professional」インストール後のBIOS設定時の注意

      「Windows 2000 Professional」をインストールした後、BIOS(セットアップユーティリティ)の設定を、初期状態(デフォルト状態)に設定変更する必要があります。


    ●「Windows 2000 Professional」に対応したドライバの提供

    「Windows 2000 Professional」をインストールした後、下記のドライバをインストールする必要があります。
    下記の「ダウンロードファイル」に掲載されているファイルを、必要に応じてダウンロードしてください。ダウンロード後は、下記表の「説明」欄に記載のとおりにインストールしてください。

     
    提供ドライバ名 ダウンロードファイル
    説明
    サウンドドライバ

    (02/08/01 更新)
    バージョンアップ版のドライバの提供を開始しました。
    (1)MT1H1DAA.EXE
    (68KB)


    (2)AUDIO4143.EXE
    (1,058KB)
    「Windows 2000 Professional」をインストールした後、サウンドドライバを使用したい場合に、ダウンロード・インストールしてください。

    (1)、(2)の両方をダウンロードし、インストールしてください。

    (1) MT1H1DAA.EXE インストール手順
    (2) AUDIO4143.EXE インストール手順
    AUDIO4143.EXEはMT1H1DAA.EXEのバージョンアップ版のサウンドドライバです。必ず(1)MT1H1DAA.EXEをインストールしてから(2)AUDIO4143.EXEをインストールしてください。
    インストール手順についてはサウンドドライバ(MT1H1DAA.EXE)がインストールされていることを前提に記述しています。
    なお、当バージョンアップにて改善される内容については
    こちらをご覧ください。
    モデムドライバ MT1H1LAM.EXE
    (816KB)
    「Windows 2000 Professional」をインストールした後、モデムドライバを使用したい場合に、ダウンロード・インストールしてください。

    ダウンロード後のインストール方法については、インストール手順をご覧ください。

    表示ドライバ MT1H1LAV.EXE
    (3,360KB)

    「Windows 2000 Professional」をインストールした後、表示ドライバを使用したい場合に、ダウンロード・インストールしてください。

    ダウンロード後のインストール方法については、インストール手順をご覧ください。

    LANドライバ MT1H1DAL.EXE
    (42KB)
    「Windows 2000 Professional」をインストールした後、LANドライバを使用したい場合に、ダウンロード・インストールしてください。

    ダウンロード後のインストール方法については、インストール手順をご覧ください。

    パッド型ポインティングデバイスドライバ

    (02/01/24 更新)
    更新内容はこちらをご覧下さい。
    MT1H1LET.EXE
    (4,847KB)
    「Windows 2000 Professional」をインストールした後、パッド型ポインティングデバイスドライバを使用したい場合に、ダウンロード・インストールしてください。

    ダウンロード後のインストール方法については、インストール手順をご覧ください。

    SpeedStepユーティリティ
    付属の「プロダクトリカバリCD-ROM」ディスク2の「SPEEDSTP」フォルダ内にあります。 本体に搭載されているIntel SpeedStepテクノロジーの機能を有効にするためのもので、CPUの処理速度を調節して、CPUで消費する電力を節約することができます。

    本ユーティリティは、「電源オプションのプロパティ」画面で表示される「Intel(R)SpeedStep(TM)テクノロジ」タブで、CPU処理速度(パフォーマンス)の設定ができます。

    「Windows 2000 Professional」をインストールした後、付属のプロダクトリカバリCD-ROMからインストールしてください。

    プロダクトリカバリCD-ROMからのインストール方法については、インストール手順をご覧ください。

    CE-CD02用ドライバ CECD02.EXE
    (370KB)

    「Windows 2000 Professional」インストール時にCE-CD02を使ってインストールする時は、本ドライバを保存したFDが必要となります。

    インストール方法については、インストール手順内の、「●専用ドライバFDの作成 」をご覧ください。

    また、SlimSCSIを使って「Windows 2000 Professional」 をインストールした方で、CE-CD02を使用したい場合も、ダウンロード・インストールする必要があります。

    ダウンロード後のインストール方法については、インストール手順内の、「●インストール方法」をご覧ください。
    CE-CD02を使用してWindows 2000をインストールした場合は、再度Windows 2000上での本ドライバのインストールをおこなう必要はありません。そのまま使用可能です。
    CE-CW05用ドライバ

    CE-CW05に付属のFD「セットアップディスク」をご使用ください。

    「セットアップディスク」を紛失された場合は
    こちらからダウンロードしてください。

    「Windows 2000 Professional」をインストールした後、CE-CW05使用したい場合にインストールしてください。

    インストール方法については、「USB接続CD-R/RWドライブ CE-CW05 取扱説明書」15ページの「デバイスドライバをインストールする」手順3から読み進んでください。この際、ドライバを「C:\TEMP」フォルダにダウンロードされたお客様は、「「Setup」をダブルクリックします。」を「「C:\TEMPフォルダ」の「Setup」をダブルクリックします。」 と読み替えて、取扱説明書にしたがいインストールを続けてください。
     
    以上のダウンロードファイルは自己解凍形式ファイルです。
    自己解凍形式ファイルのダウンロード方法および解凍方法については、
    こちらをご覧ください。

     

    Windows 2000ロゴ取得時に使用したドライバについて

    Windows 2000ロゴ取得時に使用したドライバ
    ページにてダウンロードできます。
     
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